« 合わせ着々 | ブログトップへ | »

六本木「慎平」のよろこび

「豚は鳴声以外はみな食べられる」とはよく言われることだが、ここ「慎平」の焼き物は一味違う。新鮮かつ一番美味しい状態に処理、で幸せはひと噛み目から口中に広がる。少しあぶらっぽくなった口を焼酎で洗い流し(現在本番前のなので禁酒中)至福の時の意味を知る。深夜まで開いている事を良い事に遅くまで人生を語ってしまった。たまには必要。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)